チャートで大変重要視されることから格言となったもの。下げてきた株価が最初の安値をつけることを一番底というが、その後反発して再度下げ、最初の安値近辺まで下げる場合、そこが本当の安値となることが多いという経験則から二番底といって買いの急所とされることをさす。ただ、底割れという言葉もあるので注意。
0120-04-2424 平日 8:00〜18:00 携帯サイト http://trds.jp/