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<title>トレイダーズ証券｜日経225先物・オプション｜マーケットウォッチ</title>
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<dc:date>2009-07-03T18:36:03+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.traderssec.com/invest/nikkei225/225_condition/kawashiro/12890.html">
<title>日経225先物　来週の展望 by トレイダーズ証券</title>
<link>http://www.traderssec.com/invest/nikkei225/225_condition/kawashiro/12890.html</link>
<description><![CDATA[<p>日経平均先物9月限は続落。</p>

<p>　＜前場の日経225先物＞　　【米国市場の大幅下落の流れを受ける】<br>
2日に発表された米国6月の雇用統計の悪化からNYダウ平均は223ドルの大幅反落となった。この流れを受け、前場の日経225先物は前日比160円安の9,730円で取引を開始。一時、前場安値9,680円を付ける場面もみられ6営業日振りの安値水準となる。その後は割安感からじりじりと上昇するなか、大口の買いも入り前場高値9,780円を付ける。結局、前日比120円安の9,770円で前場取引を終了。上海総合指数は前日比0.80％安で、ハンセン指数は前日比1.19％安で取引を開始している。</p>

<p>　＜後場の日経225先物＞　　【取引半ばから上昇】<br>
後場の日経225先物は前場終値よりも20円高い9,790円で取引を開始。為替のドル安・円高傾向から日経225先物も後場安値9,720円まで下落するが、その後は為替市場において円高が一服し、日経225先物もじりじりと上昇。さらに、大口の買いが連続して入り取引終了間際には9,850円を付ける。結局、後場の値幅は130円で前日比50円安の9,840円と高値圏で取引を終了。<br>
売買枚数76,971枚で日中取引を終了。日経225mini9月限は、前日比50円安の9,845円、出来高469,452枚で取引を終了した。</p>

<p>　＜マーケットプロファイル＞　　　　　【形状はノーマルデー】<br>
モードは9,770円、バリューエリアは9,740−9,810円、ローテーションファクターはボトム5・トップ6　買い優勢、ＴＰＯカウントは買い優勢となった。バリューアンダーの寄り付きからオープンテストドライブ展開、Ｃ時間帯にはポジティブサイドへＩＲブレイクが発生、Ｈ時間帯には上限ターゲット9,810円を達成した。<br>
<a href="/invest/nikkei225/mprofile/index.html"/>マーケットプロファイル</a></p>

<p>日経平均構成銘柄の値上がり銘柄数＝51、値下がり銘柄数＝164、主要株価指数の騰落率＝日経225先物（−0.50％）、日経225現物（−0.61％）、TOPIX先物（−0.37％）、TOPIX現物（−0.37％）、TOPIXCore30（−0.28％）</p>

<p>　＜日経225先物　展望＞<br>
テクニカル的にはRSI（14D）43.15％、STC（SLOW）71.36％。<br>
上値の目処として6月22日高値9,900円、5日線9,882円、<br>
下値の目途として7月3日安値9,680円、25日ボリンジャー−1.5σ9,622円が意識されるであろう。<br>
3日の米国市場は独立記念日前日のため休場。<br>
ユーロ圏3日の主な経済指標は6月PMIサービス業、5月ユーロ圏小売売上高などが予定されている。<br>
その他の経済指標発表予定および結果はこちら <br>
<a href="/forex/calendar"/>マーケットカレンダー</a><br>
</p>]]></description>
<dc:subject><![CDATA[&lt;kawashiro&gt;川城　正貴]]></dc:subject>
<dc:creator>トレイダーズ証券</dc:creator>
<dc:date>2009-07-03T18:36:03+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.traderssec.com/invest/nikkei225/225_condition/kawashiro/12883.html">
<title>日経225先物　後場の展望 by トレイダーズ証券</title>
<link>http://www.traderssec.com/invest/nikkei225/225_condition/kawashiro/12883.html</link>
<description><![CDATA[<p>　前場の日経225先物は、続落での寄付きの後、下げ幅を縮小する動きとなった。</p>

<p>＜前場の日経225先物＞<br>
　前日のCME清算値（ドル建て）は9745円と前日の大証終値から100円を越す下げ。これを受けた日経225先物は9730円と、直近安値9750円を割り込むレベルでのスタートとなった。<br>
寄付き後も投げ売りなどが入ったことで、9680円と6月25日以来の安値水準まで下げてきたものの、ここから一段と売り込まれることはなく、すぐに9700円台を回復。<br>
前引けに掛けてもじりじりと下げ幅を縮小する動きとなり、9700円台後半まで戻して前場の取引を終了した。</p>

<p>　日経225先物期近の前引けは前営業日から120円安い9,770円、イブニングセッションからの出来高は43,371枚。また、日経225miniの前引けは9,770円、イブニングセッションからの出来高は268,939枚で取引を終えた。</p>

<p>＜日経225先物　午後の展望＞<br>
　続落となった前場の日経225先物であるが、後場は前場の流れを引き継ぎ、更に下げ幅を縮小してくるかどうかに注目してみたい。<br>
　前場終盤の動きからは9800円台が上値抵抗として意識されているような展開となったが、前場高値9790円、そして9800円台を回復してくるようであれば前日終値9890突破からプラス圏を回復できるかどうかに注目したい。<br>
　一方、引き続き9800円台が重い展開となり、前場の上げ分を削るようであれば寄り値9730円、前場安値9680円が下値の目安となりそうだ。</p>]]></description>
<dc:subject><![CDATA[&lt;kawashiro&gt;川城　正貴]]></dc:subject>
<dc:creator>トレイダーズ証券</dc:creator>
<dc:date>2009-07-03T11:06:52+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.traderssec.com/invest/nikkei225/225_condition/kawashiro/12879.html">
<title>日経225先物　本日の展望 by トレイダーズ証券</title>
<link>http://www.traderssec.com/invest/nikkei225/225_condition/kawashiro/12879.html</link>
<description><![CDATA[<p>2日の米国株式市場は雇用統計で非農業部門雇用者数が予想以上の減少となったことを嫌気し急落。CME日経225先物清算値は前日の大証大引けから145円安い9,745円。水準的には25日線を割り込むような値で戻ってきているため、今日は25日線付近での攻防になりそうだ。</p>

<p><br>
＜2日の米国株式市場＞<br>
注目の6月米雇用統計では非農業部門雇用者数変化が-46.7万人（予想-36.7万人）となり、事前予想、前回数値から減少幅を拡大。失業率は9.5％（予想9.6％）と前回の9.4％から0.1ポイント悪化。事前予想ほどは悪化しなかったものの、1983年8月以来約26年ぶりの高水準となった。新規失業保険申請件数は61.4万件（予想61.5万件）とほぼ予想通り。<br>
2日の米国株式市場は注目されていた雇用統計がネガティブな結果となったことから全面安で取引を開始。コモディティ価格が引き続き下落したことから素材、エネルギーが下げた他、景気敏感株なども総じて軟調となる。<br>
午前中に発表された5月製造業受注指数は前月比+1.2％（予想+0.9％）となり予想、前回発表値よりも改善するが、主要株価指数は昼以降も低調な価格で推移。明日が独立記念日で休場のため今週最後の取引となったNY市場はダウ、ナスダックとも2％台の下落で取引を終えている。</p>

<p><br>
【主要株価指数終値】<br>
NYダウ　8,280.74（-223.32）<br>
ナスダック総合　1,796.52（-49.20）<br>
S&P500　896.42（-26.91）<br>
CME日経225先物清算値　9,745</p>

<p><br>
＜前場の日経225先物＞<br>
先週後半からザラ場中にはまとまった買いが入る場面も見られていた日経225先物市場だが、懸念されていた雇用環境の悪化が明確に示されたことにより、25日線を割り込む可能性が高まっている。<br>
25日線9,810円以下では6月29日安値9,750円、6月25日安値9,650円付近がまずは下値目処となりそうだ。寄付きは下げて始まる可能性が高いものの、その後買戻しが進んだ場合は昨日安値9,870円、日中取引終値9,890円、5日移動平均線（昨日大引け時点で9,894円）あたりがレジスタンスとなりそうだ。</p>

<p></p>

<p>（経済指標の事前予測や発表結果はこちらから）<br>
<a href="/forex/calendar"/>マーケットカレンダー</a><br>
</p>]]></description>
<dc:subject><![CDATA[&lt;kawashiro&gt;川城　正貴]]></dc:subject>
<dc:creator>トレイダーズ証券</dc:creator>
<dc:date>2009-07-03T08:45:21+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.traderssec.com/invest/nikkei225/225_condition/kawashiro/12870.html">
<title>日経225先物　明日の展望 by トレイダーズ証券</title>
<link>http://www.traderssec.com/invest/nikkei225/225_condition/kawashiro/12870.html</link>
<description><![CDATA[<p>日経平均先物9月限は下落。</p>

<p>　＜前場の日経225先物＞　　【雇用統計を控え様子見ムード】<br>
1日のNYダウ平均の小幅反発を受け、前場の日経225先物は前日比40円高の9,970円で取引を開始。寄り直後に前場高値9,970円を付けるが、日経225先物の心理的上値となる10,000円を目前にすると、大口の売りから値を下げ前場安値9,900円を付ける。その後、大口の売買が交錯するなか下げ幅を縮小する。結局、前日比20円高の9,950円で前場取引を終了。今夜の米国市場における雇用統計を控え様子見ムードがあり10,000円を超えるエネルギーはなかった。上海総合指数は前日比0.23％高で、ハンセン指数は前日比2.19％高で取引を開始している。</p>

<p>　＜後場の日経225先物＞　　【大口の売りや、北朝鮮のミサイル発射可能性の報道】<br>
ＳＧＸ先物の軟調な推移を受け、後場の日経225先物は前場終値よりも30円安い9,930円で取引を開始。安寄り後は大口の買いから後場高値9,970円まで上昇するが、その後は大口の売りや北朝鮮のミサイル発射の可能性があるのではと報道されるなど好材料は無かった。結局、後場の値幅は100円で前日比40円安の9,830円で取引を終了。<br>
売買枚数75,647枚で日中取引を終了。日経225mini9月限は、前日比35円安の9,895円、出来高454,410枚で取引を終了した。</p>

<p>　＜マーケットプロファイル＞　　　　　【形状はノーマルデー】<br>
モードは9,920円、バリューエリアは9,890−9,940円、ローテーションファクターはボトム−1・トップ0 売り優勢、ＴＰＯカウントは売り優勢となった。バリュー内の寄り付きからオープンオークション展開、Ｃ時間帯にはネガティブサイドへＩＲブレイクが発生するが、ターゲットは達成せず取引を終了。<br>
<a href="/invest/nikkei225/mprofile/index.html"/>マーケットプロファイル</a></p>

<p>日経平均構成銘柄の値上がり銘柄数＝58、値下がり銘柄数＝152、主要株価指数の騰落率＝日経225先物（−0.40％）、日経225現物（−0.64％）、TOPIX先物（+0.05％）、TOPIX現物（−0.46％）、TOPIXCore30（−0.70％）</p>

<p>　＜日経225先物　展望＞<br>
テクニカル的にはRSI（14D）41.72％、STC（SLOW）77.37％。<br>
上値の目処として7月1日高値10,090円、25日ボリンジャー+1.5σ10,035円。<br>
下値の目途として、一目均衡・転換9,800円、6月29日安値9,750円が意識されるであろう。<br>
米国2日の主な経済指標は6月非農業部門雇用者数変化、6月失業率、新規失業保険申請件数。<br>
ユーロ圏2日の主な経済指標はトリシェECB総裁、記者会見、ECB金利発表などが予定されている。<br>
その他の経済指標発表予定および結果はこちら <br>
<a href="/forex/calendar"/>マーケットカレンダー</a></p>]]></description>
<dc:subject><![CDATA[&lt;kawashiro&gt;川城　正貴]]></dc:subject>
<dc:creator>トレイダーズ証券</dc:creator>
<dc:date>2009-07-02T17:20:28+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.traderssec.com/invest/nikkei225/225_condition/kawashiro/12864.html">
<title>日経225先物　後場の展望 by トレイダーズ証券</title>
<link>http://www.traderssec.com/invest/nikkei225/225_condition/kawashiro/12864.html</link>
<description><![CDATA[<p>　前場の日経225先物は、上昇して始まったものの、一時前日比マイナス圏に沈む動きを見せた。</p>

<p>＜前場の日経225先物＞<br>
　前日のCME清算値は10055円と前日の大証終値から上昇。これを受けた日経225先物は、9970円と、40円高でのスタートとなった。<br>
　寄付き後は一時的ながら前日、前々日につけた大台を狙いにいく動きとなったものの、10000円付近が上値抵抗として意識されたか、9990円止まりとなり、以降は売りに押される展開、一時前日比マイナス圏突入から9900円までの下げを見せる動きとなった。<br>
　ただ、売りも一時的となり、その後は狭いレンジでの推移で前場の取引を終了している。</p>

<p>　日経225先物期近の前引けは前営業日から20円高い9,950円、イブニングセッションからの出来高は42,983枚。また、日経225miniの前引けは9,945円、イブニングセッションからの出来高は257,874枚で取引を終えた。</p>

<p>＜日経225先物　午後の展望＞<br>
　一時マイナス圏に沈むも、10000円手前での攻防となった前場の日経225先物であるが、後場はこの攻防から方向感を見出す動きとなるかどうかにまず注目してみたい。<br>
　前場の取引レンジは9900-9990円となっており、まずはここが上下の目安となるが、10000円付近が重い動きが後場も続くようであれば、前日終値9930円割れからマイナス圏に突入、前場安値9900円、そして昨日安値9860円、更に6月29日安値9820円が下値の目安として意識されそうだ。<br>
　一方で大台を突破してくるような場面では、昨日高値10090円が直近の上値目安として意識されそうだ。</p>]]></description>
<dc:subject><![CDATA[&lt;kawashiro&gt;川城　正貴]]></dc:subject>
<dc:creator>トレイダーズ証券</dc:creator>
<dc:date>2009-07-02T11:47:51+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.traderssec.com/invest/nikkei225/225_condition/kawashiro/12859.html">
<title>日経225先物　本日の展望 by トレイダーズ証券</title>
<link>http://www.traderssec.com/invest/nikkei225/225_condition/kawashiro/12859.html</link>
<description><![CDATA[<p>1日の米国株式市場は経済指標の結果がまちまちとなり、午後になって上げ幅を縮小したものの、NYダウは前日比プラスを維持して取引を終えている。CME日経225先物清算値は前日の大証大引けから85円高い10,055円で戻ってきている。CME清算値が10,000円を超えてきたことで、今日は10,000円の大台での攻防となりそうだ。</p>

<p><br>
＜1日の米国株式市場＞<br>
中国の6月製造業購買担当者指数（PMI）が4ヶ月連続で拡大したことからアジア株が堅調となった流れを引き継ぎ、1日の米国株式市場は小高く取引を開始した。<br>
経済指標では6月ADP全国雇用者数は-47.3万人（予想-39.5万人）と予想よりも減少幅が拡大。6月ISM製造業景況指数は44.8（予想44.9）と事前予想より低い数値だったものの、前回42.8よりも改善。NYダウはその後、一時8,580ドルまで上昇するものの、その後の上昇幅は限定的。午後になると銀行株が売られ主要株価指数は上げ幅を縮小するも、NYダウは8,500円ドルを上回って終了している。</p>

<p><br>
【主要株価指数終値】<br>
NYダウ　8,504.06（+57.06）<br>
ナスダック総合　1,845.72（+10.68）<br>
S&P500　923.33（+4.01）<br>
CME日経225先物清算値　10,055</p>

<p><br>
＜前場の日経225先物＞<br>
CME清算値が10,000円の大台を上回ったことで前場の日経225先物は堅調なスタートとなりそうだ。上値の目処は昨日の高値10,090円、その上では6月のSQ値（10,147円65銭）となりそうだ。一方、サポートレベルとしては5日線9,874円、昨日安値9,860円が意識されそうだ。</p>

<p></p>

<p>（経済指標の事前予測や発表結果はこちらから）<br>
<a href="/forex/calendar"/>マーケットカレンダー</a><br>
</p>]]></description>
<dc:subject><![CDATA[&lt;kawashiro&gt;川城　正貴]]></dc:subject>
<dc:creator>トレイダーズ証券</dc:creator>
<dc:date>2009-07-02T08:50:11+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.traderssec.com/invest/nikkei225/225_condition/kawashiro/12851.html">
<title>日経225先物　明日の展望 by トレイダーズ証券</title>
<link>http://www.traderssec.com/invest/nikkei225/225_condition/kawashiro/12851.html</link>
<description><![CDATA[<p>日経平均先物9月限は前日比変わらず。</p>

<p>　＜前場の日経225先物＞　　【円安傾向や大口の買いから上昇】<br>
前場の日経225先物は前日比60円安の9,870円で取引を開始。朝方発表された大企業製造業指数（DI）は2年半ぶりの改善となったが、相場への影響はそれ程みられなかった。為替市場のドル高・円安基調や大口の買いから日経225先物も上昇基調となる。10,000円が視野に入ると利益確定の売りから値を下げる場面もみられたが下値は限定的となり地合いの強さが伺えた。結局、前日比40円高の9,970円で前場取引を終了。上海総合指数は前日比0.31％安で、ハンセン指数は前日比2.75％高で取引を開始している。</p>

<p>　＜後場の日経225先物＞　　【海外勢の資金流入観測あり】<br>
為替市場の円安傾向を受け、後場の日経225先物は前場終値よりも10円高い9,980円で取引を開始。取引中盤までは大口の買いや海外勢の資金が流れているとの観測から日経225先物は上昇基調となる。日中チャートの6月15日安値10,030円の窓埋めを完了後も上昇基調は変わらず後場高値10,090円を付ける。取引中盤からは大口の売りが断続的に入り、一気に上げ幅を縮小し後場安値9,910円まで下落。結局、後場の値幅は180円で前日比は変わらず9,930円で取引を終了。<br>
売買枚数101,346枚で日中取引を終了。日経225mini9月限は、前日比変わらず9,930円、出来高585,127枚で取引を終了した。</p>

<p>　＜マーケットプロファイル＞　　　【形状はノーマルデー】<br>
モードは9,960円、バリューエリアは9,910−10,040円、ローテーションファクターはボトム3・トップ1買い優勢、ＴＰＯカウントは売り優勢となった。<br>
バリューアンダーの寄り付きからオープンオークション展開。Ｃ時間帯にはポジティブサイドへＩＲブレイクが発生し、Ｈ時間帯に上限ターゲット10,090円を達成。<br>
<a href="/invest/nikkei225/mprofile/index.html"/>マーケットプロファイル</a></p>

<p>日経平均構成銘柄の値上がり銘柄数＝86、値下がり銘柄数＝125、主要株価指数の騰落率＝日経225先物（±0％）、日経225現物（−0.19％）、TOPIX先物（+0.10％）、TOPIX現物（−1.46％）、TOPIXCore30（−0.24％）</p>

<p>　＜日経225先物　展望＞<br>
テクニカル的にはRSI（14D）47.17％、STC（SLOW）74.95％。<br>
上値の目処として6月15日高値10,140円、7月1日高値10,090円。<br>
下値の目途として5日線9,874円、一目均衡・転換9,800円が意識されるであろう。<br>
米国1日の主な経済指標はMBA住宅ローン申請指数、6月チャレンジャー人員削減数、6月ADP雇用統計、6月ISM製造業景況指数、5月建設支出、シカゴ連銀総裁講演などが予定されている。<br>
その他の経済指標発表予定および結果はこちら <br>
<a href="/forex/calendar"/>マーケットカレンダー</a><br>
</p>]]></description>
<dc:subject><![CDATA[&lt;kawashiro&gt;川城　正貴]]></dc:subject>
<dc:creator>トレイダーズ証券</dc:creator>
<dc:date>2009-07-01T18:06:18+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.traderssec.com/invest/nikkei225/225_condition/kawashiro/12844.html">
<title>日経225先物　後場の展望 by トレイダーズ証券</title>
<link>http://www.traderssec.com/invest/nikkei225/225_condition/kawashiro/12844.html</link>
<description><![CDATA[<p>　前場の日経225先物は、反落での寄付きとなったものの、急速に下げ幅を縮小する動きとなった。</p>

<p>＜前場の日経225先物＞<br>
　前日のCME清算値は9945円と、前日の大証終値やや上昇。ただ、先行して取引を開始したSGXでは9885円と、9900円レベルを割り込んでのスタートとなっていたこともあり、9870円と、反落でのスタートとなった。<br>
　寄付き後すぐは9800円台後半での揉みあいとなったものの、すぐに下げ幅を縮小。前日比プラス圏を回復すると、その後は前日終値9930円付近がサポートされる展開となり、逆に昨日一時達成となった10000円の大台を窺う動きとなった。<br>
　結局、9990円と、10000円の大台回復とはならなかったものの、プラス圏を維持して前場の取引を終了した。</p>

<p>　日経225先物期近の前引けは前営業日から40円高い9,970円、イブニングセッションからの出来高は39,770枚。また、日経225miniの前引けは9,975円、イブニングセッションからの出来高は239,165枚で取引を終えた。</p>

<p>＜日経225先物　午後の展望＞<br>
　反落でのスタートとなったものの、プラス圏を回復してきた前場の日経225先物であるが、後場は昨日に続き10000円の大台を窺う動きとなるかどうかに注目したい。<br>
　前場高値9990円突破から昨日も上値抵抗として意識された10000円も完全に抜けてくるようであれば、前日高値10010円、15日終値10040円、更に12日終値10140円といったところが上値目安として意識されそうだ。<br>
　一方で引き続き10000円の大台付近が上値抵抗として機能してくるようであれば、前日終値9930円、前場安値9860円といったところが、サポートとして機能するか見ていきたい所だ。</p>]]></description>
<dc:subject><![CDATA[&lt;kawashiro&gt;川城　正貴]]></dc:subject>
<dc:creator>トレイダーズ証券</dc:creator>
<dc:date>2009-07-01T11:26:43+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.traderssec.com/invest/nikkei225/225_condition/kawashiro/12838.html">
<title>日経225先物　本日の展望 by トレイダーズ証券</title>
<link>http://www.traderssec.com/invest/nikkei225/225_condition/kawashiro/12838.html</link>
<description><![CDATA[<p>30日の米国株式市場は消費者信頼感指数を嫌気して反落。CME日経225先物清算値は前日の大証大引けから15円高い9,945円。日経225先物はそれほど大きく動いておらず、今日は短観の結果が寄付きの水準を決定しそうだ。</p>

<p><br>
＜30日の米国株式市場＞<br>
4月S&Pケース・シラー住宅価格指数は前年同月比-18.12％（予想-18.63％）と予想よりも下げ率は小幅になった。<br>
NYダウは前日終値付近から取引を開始したが、取引開始後に発表された6月消費者信頼感指数が49.3（予想55.3）と予想を下回ったことが嫌気され売りに転じた。<br>
セクター別ではコモディティー価格の下落によって素材、エネルギーセクターが弱含む。また、米通貨監督庁と貯蓄機関監督局の第1四半期のプライム住宅ローン延滞率（60日間）が前年同期の1.1%から2.9％に拡大したとする報告を嫌気して銀行株など幅広く売られる。<br>
ハイテク関連もシスコ・システムズやグーグルが重石となり、ナスダック総合指数は下げ幅を拡大。主要株価指数は終盤にかけてやや買い戻される動きもあるが、揃って下落して取引を終えている。</p>

<p></p>

<p>【主要株価指数終値】<br>
NYダウ　8,447.00（-82.38）<br>
ナスダック総合　1,835.04（-9.02）<br>
S&P500　919.32（-7.91）<br>
CME日経225先物清算値　9,945</p>

<p><br>
＜前場の日経225先物＞<br>
本日は寄前に日銀短観が発表される。大企業製造業景況判断は前回の-58に対して今回は-43が予想されている。ここもとのマーケットは景況感の変化を読み取ろうと、経済指標の結果に敏感に反応する場面が見られているため、結果次第で日経225先物の寄付水準が変化する可能性がある。<br>
上値の目処は昨日つけた高値10,010円、6/15-16で空けたマド上限10,030円、6月SQ値10,147円65銭処となる。一方サポートとしては昨日安値9,920円、5日線9,802円、25日線9,773円が意識されそうだ。</p>

<p><br>
（経済指標の事前予測や発表結果はこちらから）<br>
<a href="/forex/calendar"/>マーケットカレンダー</a><br>
</p>]]></description>
<dc:subject><![CDATA[&lt;kawashiro&gt;川城　正貴]]></dc:subject>
<dc:creator>トレイダーズ証券</dc:creator>
<dc:date>2009-07-01T08:40:17+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.traderssec.com/invest/nikkei225/225_condition/kawashiro/12832.html">
<title>日経225先物　明日の展望 by トレイダーズ証券</title>
<link>http://www.traderssec.com/invest/nikkei225/225_condition/kawashiro/12832.html</link>
<description><![CDATA[<p>日経平均先物9月限は反発。</p>

<p>　＜前場の日経225先物＞　　【6月15日以来に10,000円台を付ける】<br>
29日のＮＹダウ平均の反発を受け、前場の日経225先物は前日比100円高の9,920円で取引を開始。為替市場では円安傾向に一服感がみられるが、大口の買いや月末のドレッシング買いへの期待から日経225先物はじりじりと上昇し前場高値10,010円を付ける。日中チャートの6月15日安値10,030円の窓埋めとはならなかったが、営業日ベースでは11日振りに10,000円台を付ける。買いが一巡すると達成感から上値は重くなる。結局、前日比150円高の9,970円で前場取引を終了。日経平均株価も6月15日以来に10,000円を回復する場面もみられた。上海総合指数は前日比0.50％高で、ハンセン指数は前日比1.91％高で取引を開始している。</p>

<p>　＜後場の日経225先物＞　　【底堅い推移となる】<br>
後場の日経225先物は前場終値と同値の9,970円で取引を開始。月末のドレッシング買いへの期待もあり10,000円を意識した展開となっている。上値の重たさから売られる場面もみられたが下値は限定的。結局、後場の値幅は60円で前日比110円高の9,930円で取引を終了。日経平均株価もほぼ全面高の展開となり地合いの強さが伺えた。<br>
売買枚数77,038枚で日中取引を終了。日経225mini9月限は、前日比115円高の9,930円、出来高410,467枚で取引を終了した。</p>

<p>　＜マーケットプロファイル＞　　【形状はノーマルデー】<br>
モードは9,980円、バリューエリアは9,970−10,010円、ローテーションファクターはボトム−2・トップ0 売り優勢、ＴＰＯカウントは買い優勢となった。バリュー内の寄り付きからオープンテストドライブ展開。ＩＲブレイクは発生せず取引を終了した。<br>
<a href="/invest/nikkei225/mprofile/index.html"/>マーケットプロファイル</a></p>

<p>日経平均構成銘柄の値上がり銘柄数＝185、値下がり銘柄数＝29、主要株価指数の騰落率＝日経225先物（+1.12％）、日経225現物（+1.79％）、TOPIX先物（+0.70％）、TOPIX現物（+1.58％）、TOPIXCore30（+1.36％）</p>

<p>　＜日経225先物　展望＞<br>
テクニカル的にはRSI（14D）48.15％、STC（SLOW）63.96％。<br>
上値の目処として6月11日高値10,080円、6月16日高値10,030円、<br>
下値の目途として25日ボリンジャー+0.5σ9,863円、6月17日安値9,710円が意識されるであろう。<br>
米国30日の主な経済指標は4月S&P/ケース・シラー総合、6月シカゴ購買部協会景気指数、6月消費者信頼感指数、セントルイス連銀総裁講演、カンザスシティー連銀総裁講演などが予定されている。<br>
その他の経済指標発表予定および結果はこちら <br>
<a href="/forex/calendar"/>マーケットカレンダー</a><br>
</p>]]></description>
<dc:subject><![CDATA[&lt;kawashiro&gt;川城　正貴]]></dc:subject>
<dc:creator>トレイダーズ証券</dc:creator>
<dc:date>2009-06-30T20:03:09+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.traderssec.com/invest/nikkei225/225_condition/kawashiro/12825.html">
<title>日経225先物　後場の展望 by トレイダーズ証券</title>
<link>http://www.traderssec.com/invest/nikkei225/225_condition/kawashiro/12825.html</link>
<description><![CDATA[<p>　前場の日経225先物は、一時6月10日以来となる10000円乗せとなった。</p>

<p>＜前場の日経225先物＞<br>
　前日のCME清算値は10000円ちょうどと、前日の大証終値から大きく上昇すると共に、10000円の大台乗せ。これを受けた日経225先物は9920円と反発でのスタートとなった。<br>
　寄付き後も大口の買いが散見されるなか上げ幅を拡大し、一時10日以来の10000円達成となった。<br>
その後は10010円まで値を伸ばすものの、利食いなどの売りも出たことで大台を挟んでの攻防に。また前引けに掛けてはやや上げ幅を削って前場の取引を終了している。</p>

<p>　日経225先物期近の前引けは前営業日から150円高い9,970円、イブニングセッションからの出来高は41,305枚。また、日経225miniの前引けは9,970円、イブニングセッションからの出来高は250,103枚で取引を終えた。</p>

<p>＜日経225先物　午後の展望＞<br>
　一時的ながら、10000円の大台回復となった前場の日経225先物であるが、後場は上値抵抗として意識された10000円の大台を完全に突破できるかどうかに注目してみたい。<br>
　前引けに掛けてはやや上げ幅を削ったものの、再度の大台乗せから前場高値10010円を上抜いてくるようであれば、15日終値10040円、更に、12日終値10140円といったポイントにトライしてくるかどうかに注目したい。<br>
　一方、引き続き10000円の大台が上値抵抗として機能し、上げ幅を削るようであれば、前場安値9920円、前日終値9820円あたりがサポートとして機能するかどうかみていきたいところだ。<br>
</p>]]></description>
<dc:subject><![CDATA[&lt;kawashiro&gt;川城　正貴]]></dc:subject>
<dc:creator>トレイダーズ証券</dc:creator>
<dc:date>2009-06-30T11:57:58+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.traderssec.com/invest/nikkei225/225_condition/kawashiro/12819.html">
<title>日経225先物　本日の展望 by トレイダーズ証券</title>
<link>http://www.traderssec.com/invest/nikkei225/225_condition/kawashiro/12819.html</link>
<description><![CDATA[<p>29日の米国株式市場ではNYダウが8,500ドルを回復。中国が石油の戦略備蓄を増加させると発表したことを背景に原油価格が上昇。これにより株式市場はエネルギーセクターを中心に買いが入った。<br>
CME日経225先物清算値は前日の大証大引けから180円高い10,000円。寄前に発表される失業率などの影響も考えられるが、堅調な米国市場を背景に日経225先物は再び10,000円を試す可能性もありそうだ。</p>

<p><br>
＜29日の米国株式市場＞<br>
週明けの主要株価指数は小幅高で取引を開始。IEA（国際エネルギー機関）は景気後退を背景に今後5年間の石油需要予想を下方修正した。一方、中国政府は石油の戦略備蓄を増加させることを発表。更にナイジェリアで武装勢力が石油関連施設を襲撃したことなどが伝わり原油価格が上昇した。<br>
上昇した原油価格を受け、株式市場ではエネルギー株に買いが入る。また、月末特有のドレッシング買いも指摘され、株式市場は堅調に推移し、NYダウ、ナスダック総合とも上昇して取引を終えた。</p>

<p><br>
【主要株価指数終値】<br>
NYダウ　8,529.38（+90.99）<br>
ナスダック総合　1,844.06（+5.84）<br>
S&P500　927.23（+8.33）<br>
CME日経225先物清算値　10,000</p>

<p><br>
＜前場の日経225先物＞<br>
本日は寄前に5月失業率、5月有効求人倍率、5月全世帯家計調査の発表が予定されている。<br>
これら経済指標の結果も影響しそうだが、今日の日経225先物は上昇した米国株を背景に再び10,000円の大台を試す場面もありそうだ。<br>
上値の目処は10,000円の価格的節目、5月15日-16日で空けたマド上限10,030円、6<br>
月SQ値10,147円65銭処、6月12日の年初来高値10,180円。一方下値の目処は先日終値9,820円、昨日安値9,750円、25日移動平均線9,749円、5日移動平均線9,724円。</p>

<p></p>

<p><br>
（経済指標の事前予測や発表結果はこちらから）<br>
<a href="/forex/calendar"/>マーケットカレンダー</a><br>
</p>]]></description>
<dc:subject><![CDATA[&lt;kawashiro&gt;川城　正貴]]></dc:subject>
<dc:creator>トレイダーズ証券</dc:creator>
<dc:date>2009-06-30T08:24:08+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.traderssec.com/invest/nikkei225/225_condition/kawashiro/12814.html">
<title>日経225先物　明日の展望 by トレイダーズ証券</title>
<link>http://www.traderssec.com/invest/nikkei225/225_condition/kawashiro/12814.html</link>
<description><![CDATA[<p>日経平均先物9月限は反落。<br>
　＜前場の日経225先物＞　　【6月15日以来の高値水準を付ける場面もみられた】<br>
前場の日経225先物は前日比10円安の9,890円で取引を開始。朝方発表された5月の鉱工業生産指数が前月比では5.9％の上昇となったが、事前予想よりも下回ったため日経225先物は売り優勢となり値を下げる場面もみられた。売り一巡後は大口の買いや円安傾向から上昇基調となり、取引終盤には前場高値9,950円を付ける。日中取引では6月15日以来の高値水準となった。結局、前日比30円高の9,930円で前場取引を終了。上海総合指数は前日比0.07％高で、ハンセン指数は前日比0.21％安で取引を開始している。</p>

<p>　＜後場の日経225先物＞　　【みずほ報道で下げ幅を拡大】<br>
為替市場でのドル高・円安傾向を受け、後場の日経225先物は前場終値と同値の9,930円で取引を開始。グローベックスの下落や、「みずほＦＧが今週中にも最大で6,000億円の増資に伴う手続きを開始する見通し」であると報道されると下げ幅を拡大し、後場安値9,750円まで下落する場面もみられた。結局、後場の値幅は180円で前日比80円安の9,820円で取引を終了。<br>
売買枚数73,058枚で日中取引を終了。日経225mini9月限は、前日比85円高の9,815円、出来高439,884枚で取引を終了した。</p>

<p>　＜マーケットプロファイル＞　　形状はダブルディストリビューションデー。<br>
モードは9,910円、バリューエリアは9,820−9,940円、ローテーションファクターはボトム−1・トップ−2 売り優勢、ＴＰＯカウントは買い優勢となった。バリューオーバーの寄り付きからオープンテストドライブ展開、Ｆ時間帯にはネガティブサイドへＩＲブレイクが発生、Ｆ時間帯の9,850円にレッジを形成する。Ｈ時間帯に下限ターゲット9,770円を達成した。<br>
<a href="/invest/nikkei225/mprofile/index.html"/>マーケットプロファイル</a></p>

<p>日経平均構成銘柄の値上がり銘柄数＝44、値下がり銘柄数＝167、主要株価指数の騰落率＝日経225先物（−0.80％）、日経225現物（−0.95％）、TOPIX先物（−1.13％）、TOPIX現物（−1.24％）、TOPIXCore30（−1.76％）</p>

<p>　＜日経225先物　展望＞<br>
テクニカル的にはRSI（14D）51.16％、STC（SLOW）42.56％。<br>
上値の目処として先物心理的高値10,000円、29日高値9,950円、<br>
下値の目途として一目均衡･転換9,730円、25日ボリンジャー−0.5σ9,655円が意識されるであろう。<br>
米国29日の主な経済指標は5月シカゴ連銀全米活動指数、ボストン連銀総裁講演、6月ダラス連銀製造業活動などが予定されている。<br>
その他の経済指標発表予定および結果はこちら <br>
<a href="/forex/calendar"/>マーケットカレンダー</a><br>
</p>]]></description>
<dc:subject><![CDATA[&lt;kawashiro&gt;川城　正貴]]></dc:subject>
<dc:creator>トレイダーズ証券</dc:creator>
<dc:date>2009-06-29T20:13:12+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.traderssec.com/invest/nikkei225/225_condition/kawashiro/12804.html">
<title>日経225先物　後場の展望 by トレイダーズ証券</title>
<link>http://www.traderssec.com/invest/nikkei225/225_condition/kawashiro/12804.html</link>
<description><![CDATA[<p>　前場の日経225先物は、一時約2週間ぶりの高値水準までの上昇を見せた。</p>

<p>＜前場の日経225先物＞<br>
　先週金曜のCME清算値は9955円と、先週末の大証終値から上昇。これを受けた日経225先物は、9890円と、小反落ながら、先週末とほぼ同じレベルでのスタートとなった。<br>
　寄付き後は小安く始まった流れから9860円までの下げを見せる場面もあったものの、下げは一時的となり売り一巡後はすぐに前営業日比プラス圏を回復。その後もじりじりと上値を窺う動きとなり、一時9850円と6月10日以来の高値をつけ、前場の高値圏で取引を終了した。</p>

<p>　日経225先物期近の前引けは前営業日から30円高い9,930円、イブニングセッションからの出来高は32,057枚。また、日経225miniの前引けは9,925円、イブニングセッションからの出来高は231,870枚で取引を終えた。</p>

<p>＜日経225先物　午後の展望＞<br>
　小幅続伸で、一時約2週間ぶりの高値をつけた前場の日経225先物であるが、後場はこの流れを引き継ぎ、大台にトライしてくるかどうかにまず注目してみたい。<br>
　後場に入り、前場高値9950円を上抜いてくるようであれば10日終値9990円、そして10000円の大台が攻防の焦点となりそうだが、ここをあっさりと上抜いてくるようであれば、15日終値10040円、更に12日終値10140円といったところまでトライしてくるかどうかみていきたいところ。<br>
　一方で、前場高値〜大台付近が上値抵抗として機能し、前場の上げ分を削る展開では、先週金曜終値9900円、前場安値9860円、更に25日終値9790円といったところがサポートとして機能するかどうかに注目してみたい。<br>
</p>]]></description>
<dc:subject><![CDATA[&lt;kawashiro&gt;川城　正貴]]></dc:subject>
<dc:creator>トレイダーズ証券</dc:creator>
<dc:date>2009-06-29T11:32:56+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.traderssec.com/invest/nikkei225/225_condition/kawashiro/12794.html">
<title>日経225先物　本日の展望 by トレイダーズ証券</title>
<link>http://www.traderssec.com/invest/nikkei225/225_condition/kawashiro/12794.html</link>
<description><![CDATA[<p>26日のNY株式市場は消費の低迷を嫌気してNYダウが反落。一方ナスダック総合指数は小幅ながらも3日続伸となった。<br>
CME日経225先物清算値は前日の大証大引けから55円高い9,955円。今週は米経済指標が材料視されそうだが、先週末のCMEは日本よりも上昇して戻ってきていることから、日本時間に日経225先物が再び10,000円台に乗せる可能性もありそうだ。</p>

<p><br>
＜26日の米国株式市場＞</p>

<p>5月個人消費支出は前月比+0.3%（予想+0.3％）、個人所得は前月比+1.4%（+0.3%）と個人所得が伸びるが、貯蓄率は前月の5.6%から更に増加し6.9％となっており、所得の伸びが貯蓄に回っていることが明らかになる。<br>
消費回復期待が後退したことで株式市場は下落。6月のミシガン大学消費者信頼感指数確定値は速報値を上回る70.8と発表されたもの反応は限定的。<br>
ナスダック総合指数は小幅ながらも3日続伸。一方のNYダウは反落して取引を終えている。</p>

<p><br>
【主要株価指数終値】<br>
NYダウ　8,438.39（-34.01）<br>
ナスダック総合　1,838.22（+8.68）<br>
S&P500　918.90（-1.36）<br>
CME日経225先物清算値　9,955</p>

<p><br>
＜前場の日経225先物＞<br>
本日は寄前に5月鉱工業生産が発表される。マーケットでは前月比+7.0%と前回の上昇率を上回る値が期待されているが、果たしてどのような結果が出るか注目される。<br>
CME清算値9,955円以上の目処としては6月15日安値10,030円、6月SQ値（10,147.65円）が意識される。また、サポートとしては26日安値9,790円、25日線9,730円、5日線9,726円が下方に控えている。</p>

<p></p>

<p><br>
（経済指標の事前予測や発表結果はこちらから）<br>
<a href="/forex/calendar"/>マーケットカレンダー</a><br>
</p>]]></description>
<dc:subject><![CDATA[&lt;kawashiro&gt;川城　正貴]]></dc:subject>
<dc:creator>トレイダーズ証券</dc:creator>
<dc:date>2009-06-29T08:33:41+09:00</dc:date>
</item>


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