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【 Q 2 】 オンライン口座開設のセキュリティはどのようになっていますか。
| A |
| セキュリティ対策として、データの送受信の際、一般的な顧客コードと暗証番号に加えて、パスワード等の個人情報や取引内容が漏洩されないように、現在インターネットの世界で最も利用されている暗号化技術SSL(Secure
Socket Layer)を利用して、通信内容はすべて暗号化を施しています。 |
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【 Q 3 】口座開設に必要な書類を書き損じてしまった場合はどうすればいいですか。
| A |
二重線とお届印の捺印で訂正をお願いいたします。
※修正液の使用、お届印以外のご捺印、訂正印なしの場合には返送させていただきます。 |
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【 Q 4 】よくある申込書の不備とはどういった事ですか。
| A |
お申込内容に不備がございますと、書類を返送後、お客様に再度訂正していただく必要がございます。
お口座開設にお時間が掛かりますので、ご記入漏れの無い様にお願いいたします。
【オンラインの申込書類について】
・先物・オプションに関する確認書同意書にレ点漏れ
・約諾書が同封されていない
・本人確認書類が同封されていない
・パート・アルバイト・派遣などで1ヶ月以上、長期で働いている方は勤務先の記入が必要です
【資料請求からの申込書類について】
・3枚目の同意していただく項目3箇所レ点漏れ
・メールアドレス未記入
・役職・所属部署無記入(上場企業は必須)
・約諾書同封されていない
・本人確認書類が同封されていない
・パート・アルバイト・派遣などで1ヶ月以上、長期で働いている方は勤務先の記入が必要です
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【 Q 5 】報告書等の郵送物の送付先を指定できますか。
| A |
| 郵送物は、ご提出いただいた本人確認書類に記載されているご自宅へ送付いたします。他の送付先への指定はできませんので、ご了承ください。 |
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【 Q 6 】必要書類を送ってから何日で取引を開始できますか。
| A |
郵送等の関係がございますので時間的には一週間前後お考えください。
オンライン口座開設の場合は、お電話でのヒアリング(リスク確認)がございませんのでスピーディーに手続きを行なうことができます。
※口座開設書類でお申込みの場合は、弊社にて書類確認後、お電話にてヒアリング審査をさせていただきます(5分〜10分程度)
審査完了後、お客様宛に「口座開設のご通知」を郵送いたします。
お客様からの取引開始預託金のご入金が確認でき次第、お取引が始められます。 |
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【 Q 7 】本人確認書類としてはどんなものが必要ですか。
| A |
| 口座開設の際にご提出いただく本人確認書類として、下記のいずれかが必要です。 |
| ※ |
ただし、本人確認書類は口座開設申込書類にご記入いただく住所と同じ住所を確認できるものに限ります。
| (個人のお客様) |
・運転免許証 ※裏面の記載がある場合は裏面もコピーしてお送りください。
・パスポート(住所・氏名・生年月日の確認できるもの)
・住民票の写し(原本のみ有効、FAX送信不可) ※発行日より6ヶ月以内
・住民票の記載事項証明書(原本のみ有効、FAX送信不可)
・住民基本台帳カード
・印鑑証明書(原本のみ有効、FAX送信不可)
・各種健康保険証
・各種年金手帳
・各種福祉手帳
・外国人登録証明書(外国人登録済証明書)
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| (法人のお客様) |
法人用確認書類と、代表者様個人の本人確認書類、取引担当者様の本人確認書類(代表者と同じ場合は不要)が必要です。
※法人用確認書類として下記書類に該当する原本を郵送にてお送りください(FAXやコピーは不可です)。
・登記簿謄本又は抄本およびその写し(原本のみ有効、FAX送信不可)
・印鑑証明書 (原本のみ有効、FAX送信不可)
・定款・寄付行為・規則・規約の写し(人格なき社団等)(原本のみ有効、FAX送信不可)
※代理人選任の徴収
(代表者以外の者と取引を行う場合に徴収します。) |
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【 Q 8 】本人確認書類に記載されている住所と現住所が違いますが、口座開設はできますか?
| A |
| 開設時にご登録いただく住所は、本人確認書類に記載されている住所と同一でなければ口座開設はお断りしております。 |
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【 Q 9 】取引限度額を設定しているのは何故ですか?
| A |
| 弊社では、投資者保護の観点から適合性の原則を踏まえ、お客様の投資経験や資産状況等により取引限度額を設定しております。 |
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| A |
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[個人の場合]
日本国内に居住されている満20歳以上の方で、現住所を証明できる本人確認書類(写)をご提出いただける方であれば、原則口座開設は可能です。国籍を問わず、日本国内に居住されていない方は口座開設できません。
[法人の場合]
原則として可能です。法人用口座開設書類にご記入・ご捺印ください。また、商業登記簿謄本の確認書類が必要となります。
| ※ |
ただし、弊社の審査基準に満たないお客様はお断りさせていただく場合もございます。 |
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【 Q11 】口座開設料や口座管理料は必要ですか?
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【 Q12 】口座を開設するには、最低どれだけの資金が必要ですか?
| A |
2006年7月18日より、日経225先物・オプションでは最低維持証拠金50万円、日経225miniでは最低維持証拠金10万円から始められます。
※オプション買建の場合は、買付代金相当額 |
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【 Q13 】口座を複数開設することはできますか?
| A |
| 一人につき原則一口座のみの開設となります。また、自己の名義をもって他人に為替取引口座の開設、および取引をさせることは禁止されております。 |
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| A |
口座開設の際に、口座開設書類にてお申込頂いたお客様には、日経225先物・オプションについて十分に理解されているかをお電話にて確認させていただきます。ヒアリング審査の所要オンライン口座開設の場合、ヒアリングは行ないませんが、電話注文限定商品(現物株式取引及び信用取引)をお申込いただいた場合には、ヒアリングを行なわせていただきます。
時間は5分〜10分程度です。 |
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| A |
| お客様の資産、投資経験、年齢、先物・オプション取引における理解力を考慮のうえ審査させていただき、弊社の審査基準を満たした場合のみ取引口座の開設ができます。 |
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| A |
通常、銀行・信託銀行・信用金庫・信用組合・共同組合等は振込先口座としてご指定いただけます。ただし、郵便局は振込先口座として指定できません。
預金口座種別としては、原則、普通預金と当座預金は取扱い可能ですが、貯蓄預金・通知預金は取扱いできません。ご了承ください。
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