| Lesson 1
| 外国為替の基礎
├ 身近になった外国為替
├ 外国為替証拠金取引とは
| Lesson 2
| 円高・円安のしくみ
├ 為替とは
├ 円高・円安
├ ドル高・円安
├ 円高になるとき
| Lesson 3
| 外国為替市場の基礎
├ 外国為替市場とは
├ 為替マーケットは24H
| Lesson 4
| 外国為替証拠金取引の特徴
├ 5つの特徴
├ 少額資金からスタート
├ 割安な手数料
├ スワップポイントの授受
├ 多彩な注文機能
├ 売建できる
| Lesson 5
| 売買の実例
├ 上昇予想で利益
├ 予想が外れたら
| Lesson 6
| 基本ルール
├ ネットフォレックスとは
├ 差金決済
┗ 証拠金取引とは
| Lesson 1
| 日経225のルーツ
├ 年々増加する個人投資家
├ ルーツで知る先物のしくみ
| Lesson 2
| 日経225先物の基本
├ 先物取引の3大要素
├ 日経225とは
├ 日経225先物とは
| Lesson 3
| なぜ今、人気が高いのか?
├ 多様な参加者
├ 日本経済を読む
├ 他の金融商品にない魅力
| Lesson 4
| なぜ有利なのか?
├ メジャーな指数
├ 銘柄選びからの開放
├ 日本経済の鏡
├ テコという武器
| Lesson 5
| なぜ参加しやすいのか?
├ 流動性の高さ
├ その他の魅力
| Lesson 6
| 売買の実例
├ 上昇予想で利益を出す
├ 予想がはずれたら
| Lesson 7
| 基本ルール(決済)
├ 3つのルール
├ 2つの決済方法
├ 転売・買戻しでの決済
├ SQでの決済
├ 決済期限
├ SQとは
├ 差金決済
| Lesson 8
| 基本ルール(証拠金)
├ 独特の計算方法
├ SPAN(R)証拠金
├ 証拠金の期限
├ アラート機能
| Lesson 9
| 入出金について
├ スピード決済
├ リスクマネージメント
┗ その他のルール
| Lesson 1
| プロローグ
├ オプション取引の前提
| Lesson 2
| 値動き
├ 225オプションの醍醐味
| Lesson 3
| 225オプションの仕組み
├ 「権利」とは
| Lesson 4
| 権利の売り買いとは?
├ 利益と損失
| Lesson 5
| オプションの買いと売り
├ コールとプット
| Lesson 6
| 売買の実例
├ コールオプション
├ プットオプション
| Lesson 7
| 基本ルール
├ 期限について
├ 銘柄について
├ 時間的価値と本質的価値
┗ その他のルール
| Lesson 1
| テクニカル分析とは
├ ファンダメンタルズ分析と
テクニカル分析
| Lesson 2
| テクニカル分析の種類
├ テクニカル分析の種類
| Lesson 3
| トレンドの種類とダウ理論
├ トレンドとは
├ トレンドのできかた
├ トレンドの定義
├ サポートとレジスタンス
| Lesson 4
| トレンド転換を見極める
├ トレンドの転換を
どのタイミングで計るか
├ 代表的なトレンド転換/
休止のパターン
| Lesson 5
| トレンドを見極めて
売買チャンスを見つける
├ マーケットでチェック
├ 現状を分析する
┗ 他のマーケットで
トレンドをチェック
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入門編理解度テスト
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テクニカル分析入門1テスト初級編
1.マーケットを分析するときの分析方法には、主にファンダメンタルズ分析とテクニカル分析の2種類に分けることができるが、このうちテクニカル分析とは( )をいう。
需要と供給の関係や業績、国の景気(・金利・政策・政治状況)などを参考に
マーケットの分析をしていくこと
価格や出来高などの動向に注目してマーケットの分析をしていくこと
2.ファンダメンタルズ分析もテクニカル分析もそれぞれ長所があるが、テクニカル分析の長所には( )。
価格情報や出来高情報など入手できる情報が万人ほぼ均一である
経済指標の数値や企業の財務、配当状況などをいち早く入手することができる
3.テクニカル分析には大きく分けてマーケットの売られすぎ/買われすぎなどを見極める分析手法である「オシレーター系分析」とマーケットの大きな流れ(トレンド)などを分析する手法である「トレンド系分析」の2種類の分析方法があるが、トレンド系の代表的なテクニカル指標としては( )が挙げられる。
RSI
移動平均線
4.同じような値段で売り買いが交錯して小さな値幅の中で動いているマーケットは( )である。
売った人も買った人も共に利食いも損切もできず、いらいらした不安定な状態
売った人も買った人もあまり大きな差益が発生しないために安定した状態
5.トレンドの定義をする上でよく用いられる「ダウ理論」では、トレンドの定義を( )に分類している。
「上昇(アップ)トレンド」、「下降(ダウン)トレンド」、「横ばいトレンド(トレンドレス)」の3つ
「上昇(アップ)トレンド」、「下降(ダウン)トレンド」の2つ
6.下の二つのマーケットの動きのうち、ダウ理論の定義でいう「上昇(アップ)トレンド」はどちらか。
7-8.トレンドを定義する上で不可欠となる山と谷、山は主に前回(直近)の高値が目安となり、(A: )やレジスタンスと呼ばれる。 谷は逆に前回(直近)の安値が目安となり下値支持や(B: )と呼ばれる。
A:
上値抵抗
高値高騰
B:
サポート
ヘルプ
9.上昇トレンド継続中に、「山の下に山ができる」などそれまでのトレンドの継続がストップしたと判断した場合、この次に考えられるトレンドは( )となる。
下降(ダウン)トレンド
下降(ダウン)トレンドか横ばいトレンド(トレンドレス)のどちらか
10.トレンドが一時休止したあとに再びトレンドを形成するパターンとしては「反転パターン」と「一時休止⇒以前のトレンド継続パターン」があるが、「一時休止⇒以前のトレンド継続パターン」の代表的なパターンとしては「レクタングル(平行保合)」「トライアングル(三角保合)」が、「反転パターン」の代表的なパターンとしては( )がある。
ダブルトップ、ダブルボトム
フラッグ、ペナント
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