為替・日経225のことなら■トレイダーズ証券■
トレイダーズカレッジ
トレイダーズカレッジとは
投資スタンスを診断
ログイン
外国為替入門
日経225入門
日経225オプション入門
テクニカル分析入門講座1
入門編 理解度テスト
入門編理解度テスト

1.マーケットを分析するときの分析方法には、主にファンダメンタルズ分析とテクニカル分析の2種類に分けることができるが、このうちテクニカル分析とは(     )をいう。
需要と供給の関係や業績、国の景気(・金利・政策・政治状況)などを参考に
     マーケットの分析をしていくこと
価格や出来高などの動向に注目してマーケットの分析をしていくこと

2.ファンダメンタルズ分析もテクニカル分析もそれぞれ長所があるが、テクニカル分析の長所には(     )。
価格情報や出来高情報など入手できる情報が万人ほぼ均一である
経済指標の数値や企業の財務、配当状況などをいち早く入手することができる

3.テクニカル分析には大きく分けてマーケットの売られすぎ/買われすぎなどを見極める分析手法である「オシレーター系分析」とマーケットの大きな流れ(トレンド)などを分析する手法である「トレンド系分析」の2種類の分析方法があるが、トレンド系の代表的なテクニカル指標としては(      )が挙げられる。
RSI     移動平均線     

4.同じような値段で売り買いが交錯して小さな値幅の中で動いているマーケットは(     )である。
売った人も買った人も共に利食いも損切もできず、いらいらした不安定な状態
売った人も買った人もあまり大きな差益が発生しないために安定した状態

5.トレンドの定義をする上でよく用いられる「ダウ理論」では、トレンドの定義を(      )に分類している。
「上昇(アップ)トレンド」、「下降(ダウン)トレンド」、「横ばいトレンド(トレンドレス)」の3つ
「上昇(アップ)トレンド」、「下降(ダウン)トレンド」の2つ

6.下の二つのマーケットの動きのうち、ダウ理論の定義でいう「上昇(アップ)トレンド」はどちらか。



7-8.トレンドを定義する上で不可欠となる山と谷、山は主に前回(直近)の高値が目安となり、(A:   )やレジスタンスと呼ばれる。 谷は逆に前回(直近)の安値が目安となり下値支持や(B:   )と呼ばれる。
A:上値抵抗     高値高騰
B:サポート      ヘルプ

9.上昇トレンド継続中に、「山の下に山ができる」などそれまでのトレンドの継続がストップしたと判断した場合、この次に考えられるトレンドは(   )となる。
下降(ダウン)トレンド     下降(ダウン)トレンドか横ばいトレンド(トレンドレス)のどちらか

10.トレンドが一時休止したあとに再びトレンドを形成するパターンとしては「反転パターン」と「一時休止⇒以前のトレンド継続パターン」があるが、「一時休止⇒以前のトレンド継続パターン」の代表的なパターンとしては「レクタングル(平行保合)」「トライアングル(三角保合)」が、「反転パターン」の代表的なパターンとしては(        )がある。
ダブルトップ、ダブルボトム     フラッグ、ペナント


オンライン口座開設(全ての商品から選べます)
資料請求(郵送) (全ての商品から選べます)
トレイダーズカレッジ
Copyright © 2006 Traders Securities Co., Ltd. All Rights Reserved.